お客様の声

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思ったことはノートに書き留め、小物一つまで細部にこだわった家づくり

薩摩川内市 M様

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家を建てる段階で理想像ができていたということですが…?

「南フランス、プロバンスをイメージした住まいが欲しいと最初から決まっていました」とお話がスタート。生活スタイルを意識しながらデザインコンセプトをはっきりと決めて進めた住まい作りです。したいことは決まっていました。 「スケッチをたくさん書きました」。アイディアや間取り、造作はノートに書き留めて相談。「あと20cm動かして」と具体的に構想を詰められたそうです。

ここを見てほしい、と思うポイントは?

白い漆喰仕上げの壁。玄関に漆喰仕上げの曲面を生かしたシューズクローク。木製のニッチや洗面のタイル、仕切りに鉄の手すりをはめ込むなどしてイメージを形にしています。照明のスイッチにもこだわって、探していただきました。

間取りなどでこだわったところは?

間取りの構想では来客のスペースと家族の空間がうまく分離したいと思っていました。 大きな窓を正面に配した吹き抜けのリビングには来客用の洗面を設けました。寝室から洗濯室、サンルームをまとめて配置したことで、家事動線がよく朝の時間帯が便利に過ごせるようになったりました。 家事の時間帯も間取りづくりの要素として考えました。

これから家を建てたいと考えている方へアドバイスを。

「細かい要望を汲み取ってもらえたことが満足につながった」という経験から、わがまま!もまずは聞いてもらえ、そこからアドバイスや提案をしてもらえる業者さんや担当者が大切だと思います。 そういう意味では晃栄住宅さんの信頼できる店長さんに出会えました。







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